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高島易断の占い

易の起源は今から6500年前、古代中国、現在の甘粛省天水において、「太昊伏義」が起こしたと伝えられています。人間が天と地の恵みの間でどう生きるかが模索され統計だって来たものであり、国家・家族・個人の発展の為、活用されてきました。

手相

①金星丘
愛情、和合、生命力の強さを表します。肉づきの良い人は精力があり、情熱もあふれています。

②木星丘
名誉、権力、向上心などを表し、肉づきの良い人はリーダーとして活躍する素質があります。

③土星丘
用心深さ、研究心、孤独感を表しています。

④太陽丘
金銭運、精神力、芸術的センス、成功、名誉を表します。

⑤水星丘
社交性、直観力、分析力を表します。

⑥月丘
空想力、神秘力、宗教観を表します。

⑦第一火星丘
積極性、正義感、攻撃力、反発力を表し、スポーツマンは特に発達しています。

⑦第二火星丘
消極性、静止性、保身型です。

生命性

現在の健康状態、寿命の長短、病気の有無、生命力の強弱がわかります。

頭脳性

記憶力、推理力、判断力、観察力などの能力の優劣を表しています。

感情性

感情の働きや人間関係の善し悪しを表しています。恋愛運、結婚運が解ります。

姓名判断

画数(数字)によって判断していく方法が主になります。全ての占いは宇宙(調和)に生かされている人間の姿を現すといいますが、画数(数字)の場合は36という数字で宇宙(調和)をあらわし、その差異によってその人の運勢を診ていく見方が一般的です。 他には、陰陽五行説といって、あ行か行、例えば、あ行であれば土の気が多いというような見方や、五十音の音の五行によって占う方法もあります。また、数字においても内画法と言って初年運、中年運、晩年運を細かくみる判断法もあります。
当本部においては、陰陽五行も踏まえ、総合的に判断しております。
総格
全体運を表します
天格
晩年運を表します
人格
中年期の運勢を表します
地格
初年運を表します
社会運
社会に出て関わる人の縁
家庭運
家庭生活における幸福度
外格
社会における本人の評価
内運
内面(精神面)の幸福度

家相・風水

家相は、主に日本で長く使われていたもので、その家が栄えるように、また自分たちよりも子孫が繁栄していくよう、長い目でつくられたものであります。 風水は、主に中国でつかわれていたものですが、単一民族で島国の日本とは違い、国が安定しておらず、支配者が入れ替わってしまう土地でしたので、目の前の現実や利益を主に研究したものです。民族的な考え方により、自分が死ぬ直前まで弟子に奥儀を伝授しない土地ですので、すべてを継承する前に独立するものも多く、いろんな流派が多く存在します。(何々流風水等) そのため、赤、ベージュ、ピンク等の色使いにおいては、流派によってまったく別の見方になることもあります。 当本部においては、そのことを踏まえたうえで、皆様の希望にあった鑑定法によるアドバイスを行っておりますが、数々の検証の中で、矛盾の無いような方法論の確立につとめております。

土地・家・マンションの形から診る地相・家相の見方

吉相
張りのある家
(土地、マンション)
凶相
欠けのある家
(土地、マンション)
大凶相
鬼門,裏鬼門,真北の欠け,
不浄物(トイレ)

人相

①天庭(てんてい)
②中正(ちゅうせい)
③不時宮(ふじきゅう)
④高広(こうこう)
⑤副堂(ふくどう)
⑥交友(こうゆう)
⑦命宮(めいきゅう)
⑧田宅(でんたく)
⑨三根(さんこん)
⑩寿上(じゅじょう)
⑪準頭(じゅんとう)
⑫魚尾(ぎょび)
⑬金甲(きんこう)
⑭涙堂(るいどう)
⑮人中(じんちゅう)
⑯法令(ほうれい)
⑰比隣(ひりん)
⑱腮骨(しこつ)
⑲地閣(ちかく)
⑳命門(めいもん)
人相は基本的には先祖による先天運、個人の毎日の生活の過ごし方の、後天運により創られてゆきます。古人も「四十才になった顔は、自分で責任を持て」とその人の人生を現わしております。
人相は、顔にあらわされている、骨格・血色・ふくらみ・しわ・額・眉・目・鼻・耳・口等を観て、才能、現在の運気とその将来をおしえてくれます。良き人相は、良き運命をもたらせます。
高島易断本部では、良き運命をもたらせ、開運し、良き人相となります様、開運メイク等のお手伝いをいたします。